生きている価値がない

望まれもせず、苦にもされず、そういうものに私はなりました。

それでも僕は自死を選んだりはしません。
世界から愛されないのは当たり前のことです。世界はそういう
ところなのでしょう?
神への信仰を持つ人にとってこうした虚無的な感覚は許し
がたい冒涜でしょうが、しかたない。
私はただ、世界に私の答えを突きつけたい、という希望だけを
持って、これからも生き続けていきます。

邪魔する奴ぁ、神も仏も悪魔も鬼も、ひとまとめにしてまっぷたつ!
っていう感じで。
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by izagon | 2004-10-01 19:34 | 沈思黙考


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