書店巡りで思ったこと(4)

著述をもって専業とし、その収入で生活する人、は、もともと
それほど存在し得ないのではないか?
そんなにたくさんは要らないのではないか?と思うのです。

これからは、他に職業を持つ人が、自身の仕事の成果の
一環として、または趣味の発露として著述し、書籍を出版する、
というのが一般的になっていけばいいな、と思います。
[PR]
by izagon | 2004-04-30 17:45 | 沈思黙考


<< 怪しくないかコレ? 書店巡りで思ったこと(3) >>