オープンソフト万歳

Ubuntuの環境を作っていると、オープンソースのありがたみを痛切に感じますね。
Eclipseもさくっと入ってくれました。日本語ランゲージパックもさっくり当たってくれましたし。

数年前の悪戦苦闘(というか、わたしは苦闘する前にあきらめるタイプですが)を思うと
隔世の感がいたします。

Windowsってけっこうあっさりと「要らないもの」になるときが来るのかもしれない、とか
思いました。
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by izagon | 2006-08-08 21:54 | 日記


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